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SwiftSpriteKitではじめる2Dゲームプログラミング Swift対応の評価
データ更新日:2020-11-22

Swift分野での評価

書籍の評価について

簡単に次のような指標から評価を計算しています。

  • ・書籍が紹介されているQiita記事のいいね数と更新日
  • ・書籍が紹介されているサイトのGoogleでの検索順位
  • ・Twitterで書籍に関する最新ツイートのいいね数とリツイート数

詳細な評価の計算方法については下記をご覧ください。

書籍の評価について

順位13
総合点2
Googleの検索結果での点数1
twitterでの点数1

基本情報

内容SpriteKitは、iOSに標準で組み込まれている2Dゲーム開発用のフレームワークです。SpriteKitフレームワークを使うと、ゲームキャラクターや物体を表示して動かすスプライト処理や重力をシミュレートする物理シミュレーション処理、爆発などのエフェクトを実現するパーティクル処理など、2Dゲームで必要となる機能を簡単に作り込むことができます。 本書は、Apple標準のプログラミング言語SwiftとSpriteKitフレームワークを使って6つのゲームを作りながら、2Dゲームプログラミングの基本と定番テクニックを学ぶ書籍です。 さまざまな物体をタワー状に積んでいく積み上げゲーム、パックマン風のドットイートゲーム、Flappy bird風の横スクロールアクション、加速度センサによるジャンプ系ゲーム、AIを使ったリバーシなど、人気6ジャンルのゲームを作ります。このゲーム作りを通じて、Swift言語とSpriteKitフレームワークの基本に加えて、人気・定番2Dゲームの作り方とその開発技法を学びましょう。
目次第1章 ゲーム開発の準備 第2章 Swiftの基本 第3章 積み上げゲームを作ろう――SpriteKitの基本 第4章 横スクロールアクションゲームを作ろう――SKActionをつかいこなす 第5章 ピンボールゲームを作ろう――物理エンジンを極める 第6章 ジャンプゲームを作ろう――加速度センサーの利用 第7章 ドットイートゲームを作ろう――タイルを使ったマップ描画 第8章 リバーシを作ろう――AIの作り方
著者山下佳隆, 村田知常, 原知愛, 近藤秀彦
出版日2015-02-27
ページ数400
出版社翔泳社

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