Copyright © 2020 ぬこぷろ
All Rights Reserved

Ruby独習Ruby on Railsの評価
データ更新日:2020-11-21

Ruby分野での評価

書籍の評価について

簡単に次のような指標から評価を計算しています。

  • ・書籍が紹介されているQiita記事のいいね数と更新日
  • ・書籍が紹介されているサイトのGoogleでの検索順位
  • ・Twitterで書籍に関する最新ツイートのいいね数とリツイート数

詳細な評価の計算方法については下記をご覧ください。

書籍の評価について

順位12
総合点2
Googleの検索結果での点数1
twitterでの点数1

基本情報

内容現場で使える Ruby on Rails 5.2の基本 プログラミング言語RubyによるWebアプリケーション開発の フレームワーク「Ruby on Rails」が、『独習』シリーズに登場! Rails入門者だけでなく、プログラミング初心者も、 ・解説→コード→演習 という形式で、自力で使えるようになるまで、 基礎から⼀通り学べる本格⼊⾨書。 Railsを実際に教えている著者による、 オブジェクト指向から、MVCモデルまで、 しっかり、じっくり学べる一冊です。 ~~~目次~~~ Chapter 1 Rails概要 Chapter 2 オブジェクト指向とRubyの基本 Chapter 3 Railsの起動と簡単なアプリケーションの構築 Chapter 4 Rails全体の仕組み Chapter 5 モデルに命を与えるActive Record Chapter 6 モデルに実装すべき役割 Chapter 7 モデルを豊かにする仕組み Chapter 8 ルーターとコントローラー Chapter 9 コントローラーによるデータの扱い Chapter 10 Action View Chapter 11 ビューを支える機能 Chapter 12 その他のコンポーネント Chapter 13 Active SupportとRailsのテスト シリーズをもっと見る
目次第1章 Rails概要  1.1 Railsとは  1.2 Ruby on Rails誕生の経緯  1.3 Railsの基本理念  1.4 Railsフレームワークのベースとなる3つの考え方  1.5 Railsの実習環境を作る  この章の理解度チェック 第2章 オブジェクト指向とRubyの基本  2.1 オブジェクト指向という考え方  2.2 基本的なRuby文法1:オブジェクト指向  2.3 基本的なRuby文法2:変数と定数  2.4 基本的なRuby文法3:ロジックの組み立て  2.5 Rubyでオブジェクトを活用する  この章の理解度チェック 第3章 Railsの起動と簡単なアプリケーションの構築  3.1 Railsフレームワークの実装とRailsの起動  3.2 簡単なRailsアプリケーションを構築する  3.3 Scaffoldを使ったアプリケーションの作成  この章の理解度チェック 第4章 Rails全体の仕組み  4.1 RailsコンポーネントとMVCの基礎知識  4.2 Railsのディレクトリ構成  4.3 railsコマンド  4.4 Railsコンソールを使用したRubyの実行  4.5 Rakeタスクコマンド  この章の理解度チェック 第5章 モデルに命を与えるActive Record  5.1 モデルの役割  5.2 モデルの作成  5.3 マイグレーションとシード機能  5.4 CRUD操作と標準装備のメソッド  5.5 まとめ  この章の理解度チェック 第6章 モデルに実装すべき役割  6.1 バリデーション  6.2 コールバック(割り込み呼び出し)機能  6.3 スコープ  6.4 ロック機能  この章の理解度チェック 第7章 モデルを豊かにする仕組み  7.1 モデルの関係(アソシエーション)  7.2 仮想的な属性(attributes API)  7.3 タイプオブジェクト  この章の理解度チェック 第8章 ルーターとコントローラー  8.1 ルーティングとは  8.2 ルート設定とルーティングヘルパー  8.3 リソースフルルートをより有効に使う方法  8.4 コントローラーの役割  この章の理解度チェック 第9章 コントローラーによるデータの扱い  9.1 コントローラーとデータの入出力  9.2 目的に合わせた出力フォーマットの制御  9.3 フィルター  この章の理解度チェック 第10章 372Action View  10.1 HTMLとERBテンプレート  10.2 レイアウト  10.3 ビューテンプレートの共通部品管理  10.4 ビューヘルパー  この章の理解度チェック 第11章 ビューを支える機能  11.1 アセットパイプライン  11.2 非同期更新Ajax、キャッシング機能  11.3 i18n国際化対応機能  この章の理解度チェック 第12章 その他のコンポーネント  12.1 Action Mailer(メール機能)  12.2 Active Storage(ストレージ資産の管理)  12.3 その他の有用な機能  この章の理解度チェック 第13章 Active SupportとRailsのテスト  13.1 Active Supportの拡張メソッド  13.2 テスト  この章の理解度チェック
著者小餅良介
出版日2019-06-19
ページ数560
出版社翔泳社

Google検索結果上位で紹介されているページ数

本を紹介しているページの順位ページ総数
91
※ぬこぷろでは様々な検索キーワードで計測しています。