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Python暗号技術入門 第3版 秘密の国のアリスの評価
データ更新日:2020-09-13

Python分野での評価

書籍の評価について

簡単に次のような指標から評価を計算しています。

  • ・書籍が紹介されているQiita記事のいいね数と更新日
  • ・書籍が紹介されているサイトのGoogleでの検索順位
  • ・Twitterで書籍に関する最新ツイートのいいね数とリツイート数

詳細な評価の計算方法については下記をご覧ください。

書籍の評価について

順位18
総合点10
Googleの検索結果での点数8
Qiitaの記事での点数1
twitterでの点数1

基本情報

内容世界で最も分かりやすい暗号技術の入門書。 ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2008年の刊行以来、セキュリティ関連部門で長期間トップをキープしている『新版暗号技術入門』の改訂版です。 「対称暗号」「公開鍵暗号」「デジタル署名」「PKI」「PGP」「SSL/TLS」など、暗号技術の基礎を、たくさんの図とやさしい文章で解説しています。 今回の【第3版】では、これまでの基本的な暗号技術の解説に加えて、大幅な加筆修正を行っています。 ●対象読者 本書は、主に以下の読者を対象にしています。 ・暗号全般に興味がある人 ・公開鍵暗号やデジタル署名など、暗号技術の仕組みを理解したいと思っている人 ・セキュリティに興味がある人 また、情報セキュリティスペシャリスト試験の対策にも最適です。
目次はじめに 暗号の世界ひとめぐり ●第一部 暗号 ・歴史上の暗号 ―― 他人が読めない文章を作る ・対称暗号(共通鍵暗号) ―― 1つの鍵で暗号化し、同じ鍵で復号化する ・ブロック暗号のモード ―― ブロック暗号を正しく用いるために ・公開鍵暗号 ―― 公開鍵で暗号化し、プライベート鍵で復号化する ・ハイブリッド暗号システム ―― 対称暗号でスピードアップし、公開鍵暗号でセッション鍵を守る ●第二部 認証 ・一方向ハッシュ関数 ―― メッセージの「指紋」をとる(SHA-3とKeccakの構造を含む) ・メッセージ認証コード ―― メッセージは正しく送られてきたか ・デジタル署名 ―― このメッセージを書いたのは誰か ・証明書 ―― 公開鍵へのデジタル署名 ●第三部 鍵・乱数・応用技術 ・鍵 ―― 秘密のエッセンス ・乱数 ―― 予測不可能性の源 ・PGP ―― 暗号技術を組み合わせる職人芸 ・SSL/TLS ―― セキュアな通信のために(POODLE攻撃なども含む) ・暗号技術と現実社会 ―― 不完全なセキュリティの中で生きる私たち(ビットコインと暗号技術も含む) 付録:楕円曲線暗号 付録:暗号技術確認クイズ 付録:参考文献
著者結城浩
出版日2015-08-25
ページ数472
出版社SBクリエイティブ

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31
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記事名いいね数
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お気に入り総数17
リツイート総数6
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他の分野での評価

データベース」での評価

順位13
総合点5
Googleの検索結果での点数4
twitterでの点数1