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Pythonテスト駆動開発の評価
データ更新日:2020-09-13

Python分野での評価

書籍の評価について

簡単に次のような指標から評価を計算しています。

  • ・書籍が紹介されているQiita記事のいいね数と更新日
  • ・書籍が紹介されているサイトのGoogleでの検索順位
  • ・Twitterで書籍に関する最新ツイートのいいね数とリツイート数

詳細な評価の計算方法については下記をご覧ください。

書籍の評価について

順位26
総合点2
Qiitaの記事での点数1
twitterでの点数1

基本情報

内容テスト駆動開発を原点から学ぶ 本書は、自分たちのコードに自信を持って開発を続けたいプログラマ、チームリーダー向けに、テスト駆動開発(TDD)の実践方法を解説した“Test-Driven Development By Example”の日本語版です。テスト駆動開発の考案者であるKent Beck自身によって書かれた原典を、日本におけるテスト駆動開発の第一人者である和田卓人氏が訳しました。 テスト駆動開発とは単にテスト自動化を行うことではなく、ユニットテストとリファクタリングを両輪とした小さいサイクルを回すことで不確実性を制御し、不断の設計進化を可能にする手法であることを、実例を通して学ぶことができます。 ★このような方におすすめテスト駆動開発に興味があるプログラマ アジャイルソフトウェア開発手法に興味があるソフトウェア開発者主要目次まえがき 謝辞 はじめに 第I部 多国通貨 第1章 仮実装 第2章 明白な実装 第3章 三角測量 第4章 意図を語るテスト 第5章 原則をあえて破るとき 第6章 テスト不足に気づいたら 第7章 疑念をテストに翻訳する 第8章 実装を隠す 第9章 歩幅の調整 第10章 テストに聞いてみる 第11章 不要になったら消す 第12章 設計とメタファー 第13章 実装を導くテスト 第14章 学習用テストと回帰テスト 第15章 テスト任せとコンパイラ任せ 第16章 将来の読み手を考えたテスト 第17章 多国通貨の全体ふりかえり 第II部 xUnit 第18章 xUnitへ向かう小さな一歩 第19章 前準備 第20章 後片付け 第21章 数え上げ 第22章 失敗の扱い 第23章 スイートにまとめる 第24章 xUnitの全体ふりかえり 第III部 テスト駆動開発のパターン 第25章 テスト駆動開発のパターン 第26章 レッドバーのパターン 第27章 テスティングのパターン 第28章 グリーンバーのパターン 第29章 xUnitのパターン 第30章 デザインパターン 第31章 リファクタリング 第32章 TDDを身につける 付録A 因果ループ図 付録B フィボナッチ 付録C 訳者解説:テスト駆動開発の現在 参考文献 あとがき 訳者あとがき 索引 著者・訳者について
目次まえがき 謝辞 はじめに 第I部 例題:通貨オブジェクト 第1章 多国通貨オブジェクト 第2章 目標を手前に設定する 第3章 万人の平等 第4章 プライバシー 第5章 フランクに話すなら 第6章 万人の平等、再び 第7章 リンゴとオレンジ 第8章 オブジェクトを作る 第9章 times 第10章 timesの実験 第11章 諸悪の根源 第12章 ようやく、足し算 第13章 実装を導く 第14章 変化 第15章 通貨の混合 第16章 今度は抽象化 第17章 多国通貨の全体ふりかえり 第II部 例題:xUnit 第18章 xUnitへの道 第19章 前準備 第20章 後片付け 第21章 数え上げ 第22章 失敗の扱い 第23章 スイートにまとめる 第24章 xUnitの全体ふりかえり 第III部 テスト駆動開発のパターン 第25章 テスト駆動開発のパターン 第26章 レッドバーパターン 第27章 テスティングパターン 第28章 グリーンバーパターン 第29章 xUnitパターン 第30章 デザインパターン 第31章 リファクタリング 第32章 TDDを身につける 付録A 因果ループ図 付録B フィボナッチ 付録C 『テスト駆動開発』出版後の15年 参考文献 あとがき 訳者あとがき 著者・訳者について
著者Kent Beck
出版日2017-10-20
ページ数344
出版社株式会社オーム社

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【2019年】金融系SIerに8年勤めて最近Web企業に転職したインフラエンジニアのメモ★1年経過49