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LinuxC言語本格入門 : 基礎知識からコンピュータの本質までの評価
データ更新日:2020-10-03

Linux分野での評価

書籍の評価について

簡単に次のような指標から評価を計算しています。

  • ・書籍が紹介されているQiita記事のいいね数と更新日
  • ・書籍が紹介されているサイトのGoogleでの検索順位
  • ・Twitterで書籍に関する最新ツイートのいいね数とリツイート数

詳細な評価の計算方法については下記をご覧ください。

書籍の評価について

順位17
総合点2
Qiitaの記事での点数1
twitterでの点数1

基本情報

内容多くのプログラミング言語の祖として、あらゆる分野で使用されているC言語の基本から応用までを、その背景と豊富なサンプルとともに丁寧に解説。gccの利用を想定し、Makeを使った実行方法をとっているので、大規模開発にも対応できます。
目次イントロダクション データを識別して保持する データを加工して評価する プログラムの流れを記述する プログラムを機能でまとめる さまざまな前処理を行う データをまとめて場所を指し示す 異なるデータ型をまとめる 文字列を操作し使いこなす 動的メモリでデータの置く場所を自ら作る〔ほか〕
著者種田元樹
出版日2018-03-22
ページ数479
出版社技術評論社

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81
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本を紹介しているQiitaの記事

記事名いいね数
Makefileを作ってビルドしよう(超初級編)6

他の分野での評価

C」での評価

順位13
総合点2
Qiitaの記事での点数1
twitterでの点数1