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Kotlin「Kotlin」と「OpenGL ES3」ではじめる「Android」入門の評価
データ更新日:2020-09-13

Kotlin分野での評価

書籍の評価について

簡単に次のような指標から評価を計算しています。

  • ・書籍が紹介されているQiita記事のいいね数と更新日
  • ・書籍が紹介されているサイトのGoogleでの検索順位
  • ・Twitterで書籍に関する最新ツイートのいいね数とリツイート数

詳細な評価の計算方法については下記をご覧ください。

書籍の評価について

順位13
総合点7
Googleの検索結果での点数2
twitterでの点数5

基本情報

内容企業や組織に属さない個人がアプリ開発をすることも珍しくなくなってきた昨今、一歩進んで「3Dアプリケーション」を作りたいと考える開発者も少なくないはずです。 本書では、「Android」で動く3Dアプリケーションを作る方法を、「3Dビュー」の表示の仕方や「3Dモデル」の書き出し方などを紹介します。使うものは「Kotlin」と「OpenGL es3.2」です。実際に「Android Studio」でプロジェクトを作りながら進めていきます。 その際に「プロジェクトの準備」や「ソースのコーディング」など、具体的な手順を追って解説していくことで、読者の理解を助けます。 また、そもそも「Android」とは何かという点や、「レンダリング」「モデリング」など「3Dについての基礎知識」から説明を加えています。その他、Androidアプリを作るための統合開発環境「Android Studio」や、「OpenGL es3.2」、ポリゴンモデラ―といった本書で使うソフトについての解説もあります。 これらの解説は読者が実際に「3Dアプリケーション」を作る際の心強い味方となるでしょう。
目次■Androidと3D ■「Android Studio」のセットアップ ■「Empty Activity」プロジェクト ■「Basic Activity」プロジェクト ■「Bottom Navigation Activity」プロジェクト ■「Fragment + ViewModel」プロジェクト ■「Fullscreen Activity」プロジェクト ■「Master/Detail Flow」プロジェクト ■「Navigation Drawer Activity」プロジェクト ■「Tabbed Activity」プロジェクト ■「Cyberdelia Engine」の使い方
著者大西武/著
出版日20200520
出版社工学社

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