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C++新・明解C++で学ぶオブジェクト指向プログラミングの評価
データ更新日:2020-11-22

C++分野での評価

書籍の評価について

簡単に次のような指標から評価を計算しています。

  • ・書籍が紹介されているQiita記事のいいね数と更新日
  • ・書籍が紹介されているサイトのGoogleでの検索順位
  • ・Twitterで書籍に関する最新ツイートのいいね数とリツイート数

詳細な評価の計算方法については下記をご覧ください。

書籍の評価について

順位10
総合点2
Googleの検索結果での点数1
twitterでの点数1

基本情報

内容『新・明解C++入門』の姉妹編、ここに刊行 ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 C++を用いてオブジェクト指向プログラミングの基礎を学習するための入門書です。 まずは、クラスの基礎から学習を始めます。データと、それを扱う手続きとをまとめることによってクラスを作成します。それから、派生・継承、仮想関数、抽象クラス、例外処理、クラステンプレートなどを学習し、オブジェクト指向プログラミングの核心へと話が進んでいきます。その過程で、C++という言語の本質と、オブジェクト指向プログラミングに対する理解を深めていきます。最後の三つの章では、ベクトル、文字列、入出力ストリームといった、重要かつ基本的なライブラリについて学習します。 本書を通して、読者は、C++という言語の本質と、オブジェクト指向プログラミングに対する理解を深めることができるでしょう。 なお、本書は、『新・明解C++入門』(2017年12月刊行)の姉妹編であり、『新・明解C++入門』でC++の基礎を学んだ読者にとって最適なテキストです。
目次第1 章 クラスの基礎 第2 章 具象クラスの作成 第3 章 変換関数と演算子関数 第4 章 資源獲得時初期化と例外処理 第5 章 継承 第6 章 仮想関数と多相性 第7 章 抽象クラス 第8 章 多重継承 第9 章 例外処理 第10章 クラステンプレート 第11章 ベクトルライブラリ 第12章 文字列ライブラリ 第13章 ストリームへの入出力
著者柴田望洋
出版日2018-09-14
ページ数512
出版社SBクリエイティブ

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