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AI初めてのTensorFlow 数式なしのディープラーニングの評価
データ更新日:2020-09-13

AI分野での評価

書籍の評価について

簡単に次のような指標から評価を計算しています。

  • ・書籍が紹介されているQiita記事のいいね数と更新日
  • ・書籍が紹介されているサイトのGoogleでの検索順位
  • ・Twitterで書籍に関する最新ツイートのいいね数とリツイート数

詳細な評価の計算方法については下記をご覧ください。

書籍の評価について

順位19
総合点2
Qiitaの記事での点数1
twitterでの点数1

基本情報

内容ディープラーニングを初めて学ぶITエンジニアにとっての障壁は、手法、特に理論を説明する数式が難解なこと。もう一つは「どうやって使うのか、実装方法が分からない」という点です。そこで本書は、Googleのディープラーニング・フレームワークTensorFlowに注目。TensorFlowと完全互換性があり、より初心者に適したTFLearnを使うことで、これらの壁を突破します。絞り込んだ内容と、気鋭のデータサイエンティストの丁寧な解説により、数式なしで手法(理論)を理解できます。さらに、ライブラリを使って無理なく実装まで体験できます。
目次1  初めてのディープラーニング 1.1 機械学習とディープラーニング 1.2 ディープラーニングのライブラリ 2  ディープラーニングの実装準備 2.1 ディープラーニングの環境構築 2.2 Jupyter Notebookの使い方 2.3 Pythonプログラミングの基礎 3  ディープニューラルネットワーク体験 3.1 ニューラルネットワークの仕組み 3.2 ディープラーニングの仕組み 3.3 ディープラーニングの実装手順 3.4 手書き文字画像MNISTの分類 4  畳み込みニューラルネットワークの体験 4.1 畳み込みニューラルネットワークの仕組み 4.2 手書き文字画像MNISTの分類 4.3 一般的な画像の分類 5  再帰型ニューラル ネットワークの体験 5.1 再帰型ニューラルネットワークの仕組み 5.2 対話テキストの分類 5.3 手書き文字画像MNISTの分類 Appendix 付録 A.1 TensorBoardの使い方 A.2 ディープラーニングの環境構築(Windows編) A.3 Ubuntu仮想イメージのインポート方法 参考文献
著者足立悠
出版日2017-10
ページ数198
出版社リックテレコム

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記事名いいね数
[レベル低め]機械学習・ディープラーニング入門者がG検定を受けてみた5